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「鴨、京都へ行く。-老舗旅館の女将日記-」
松下奈緒が、東大卒の財務省キャリア官僚という
"超"がつくエリート女子・上羽鴨(うえば・かも)を演じ、
急逝した母に代わり、実家の京都の老舗旅館「上羽や」を再建するという話。

松下奈緒のエリートっぷりは見た目には合っていると思う。
ちょっと自信があって周りに構わず突き進むところは
憎らしさあり、一気に従業員から総スカン食らって
落ち込むと儚さあり。

やや声量がインパクトにかけるが、
脇を固める役者陣に期待。


「幽かな彼女」
小原南中学校に赴任してきた教師、
神山暁(香取慎吾)のアパートの部屋は、
かつて小原南中に勤めていた教師の幽霊が出るという
いわくつきの部屋だった。

だが暁は幽霊が見え、話もできる「霊感体質」で
出てきた幽霊のアカネ(杏)に対し、慣れた感じで追い払うが、
アカネは自分の相手ができる暁に構ってもらおうと
頻繁に出てくるようになるが・・・。

コメディだよね。
学園ものとSFファンタジーの要素があって、
ライトに楽しめる。

気さくに関わってくる幽霊たちと
幽霊の扱いに慣れ、事なかれ主義の暁が
変わっていく様が楽しめそう。

ただ、前田敦子の教師はどうだろうか?
年齢もあるが、ミニスカとかショートパンツとか
教師にしては露出が不自然に多い。
それを演技でカバーできれば良いんだけど・・・。


久々に連続ドラマ見た。
最初を見ると気になってくるからな~。
小劇場の俳優さんたちも出ているドラマもあるようで、
これからチェックだ。

そんな、毎日。
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